ぽんこつ風情

ゆるゆると自分の好きなことなど徒然なるままに

ジムビームとブラックニッカ

どうも!ダイちゃんです!!

はい!第1回ウイスキーレビュー!

初心者がウイスキーの味を知っていこう!!!
てコンセプトでやっていこう!
飲んですぐに書いてますんで、酔ってます!

その方がいいよね〜笑
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ジムビーム!
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ブラックニッカ!

さて、何故このふたつを選んだか?

超個人的やねんけど、初めて飲んだウイスキーがブラックニッカ!あれはサークルの夏合宿、、、
てなわけで、ウイスキーにいい思い出はあまり無かったんですよねー。
怖いお酒ってイメージ。あと罰ゲーム??

ジムビームは初めて買ったウイスキーやから!
だから結果ジムビームはお気に入りです!

さて、ジムビームから
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色はこんな感じです。
本当にごめんなさい。家に透明なガラスコップ、季の美のやつしかないんです!笑
さながら季のビーム、、、笑

「ジムビーム」は、世界120ヶ国以上で飲まれ、世界市場におけるシェアの約41%を占めるバーボンウイスキーの世界的ブランドです。

1795年の創業より200年を超える歴史を誇り、マスターディスティラー(蒸溜所責任者)は、ビーム家の7代目当主であるフレッド・ノーが務めています。

良質なコーン、大麦、ライ麦など厳選された素材を使用した秘伝のレシピは代々受け継がれ、その品質と味わいは世界的コンテストで賞を受賞するほど確かなものとして専門家からも高い評価を得ています。

2009年、世界的に権威のある酒類コンペティション「San Francisco World Spirits Competition」で「Double Gold Medal賞」を受賞。

2008年には酒類の格付情報を提供する「The Beverage Testing Institute」で米ウイスキー部門1位の座に輝きました。

コピペ

アルコール度数は40%やて!

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ブラックニッカ!色の違いわかります?

より多くの人に、おいしいウイスキーを楽しんでほしい。
ウイスキーのおもしろさを知ってほしい。
そんな竹鶴政孝の願いを受け継ぐ、画期的なブレンデッドウイスキーとして生まれたブラックニッカ クリア。
どこまでも飲みやすく、飲み飽きないおいしさを求めてピート(草炭)を使わず熱風だけで乾燥させた大麦麦芽「ノンピートモルト」を採用。
クセのないやわらかな香りのモルト原酒と、ほのかに甘いグレーンウイスキーが互いに個性を引き立て合いながら、 すっきりと調和しました。
口当たりがよく、後味もさわやか。
ハイボールでも水割りでも、飲むほどにおいしいブレンデッドです。

アルコール度数37%


比べてみて

個別での判断は全然出来ないので、比較で評価じゃ!

アルコール度数からなのか、原料が違うからなのか匂いが違うなって印象。
ジムビームの方が匂いがキツい。これは僕が初心者だからだと思うのだけど、アルコールの匂いが分かる。あの鼻にすーっと来る感じ。
対してブラックニッカはそこまで匂いがしない。スッキリした感じ。

飲んでみた感じは、ブラックニッカは結構スッキリ?してる感じなのに対して、ジムビームはその味というか匂いというのが残る感じで鼻から抜けていく。喉のおくというか、鼻の下というか喉の上というか、、、まあその辺に余韻が残る感じ。


トワイスアップしてもニッカは結構スっと飲みやすいのかな。度数もまだ低いし。でも僕は結構ジムビームの鼻に残る後味が好きだったりもします!

さすが初回くそレビューやな笑

てか1回飲んでみて感想聞かせて下さい!笑